Work Smart.
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WP下書きを履歴へ一括取り込み
登録済みサイトの「blog」カテゴリにある記事を履歴へ取り込みます。
既にある履歴は重複しないようにスキップします。
バックアップと移行
手動バックアップ: 未実行
自動バックアップ: 未実行
旧データがある場合の復旧
別バージョンのデータを検出して移行します。必要な場合のみ実行してください。
ローカル履歴をクラウドへ移行
この端末に残っている履歴を Supabase にまとめて移行します。
まず「旧データを検索して移行」を実行してから押すのがおすすめです。
ファイルでバックアップ
新規サイト接続
媒体テンプレート追加
任意プラットフォーム管理
履歴に表示するチェック項目を自由に追加・削除できます。
使い方
初回の手順
- SETTING で WordPress サイトと媒体テンプレートを登録します。
- WRITE でタイトルと本文を入力します。
- カテゴリーとタグは 更新 ボタンで同期できます。
- WordPress送信 & 媒体成形 で WP送信と媒体テキスト生成を行います。
- HISTORY では送信済み記事の再編集と再利用ができます。
バックアップ/インポート
- バックアップ保存 で JSON を保存します。
- 別端末で使う場合は バックアップ読込 で復元します。
- 自動バックアップは最新分を 最新自動バックアップを保存 で出力できます。
WP下書きの一括取り込み
- SETTING の「WP下書きを履歴へ一括取り込み」から実行します。
- 対象を「下書き/公開済み/両方」から選べます。
- 既に履歴にある記事は自動でスキップされます。
アプリとして使う方法(簡易)
- ブラウザで開いたら、右上メニューから「ホーム画面に追加」します。
- アイコンから起動すればアプリ風に使えます。
FAQ
- 投稿が反映されない → WordPressのアプリパスワードを再発行して再登録してください。
- 履歴が空 → WP下書き取り込み またはバックアップ復元を実行してください。
- スマホでも使える? → 使えます。ホーム画面追加でアプリ風に動きます。
- 任意プラットフォームのチェックは? → SETTING の「任意プラットフォーム管理」で追加・削除できます。